ぷろせっしんぐ

↑はキャプチャ画像なんで動きませぬ
ぺーぱーびじょん3Dやってたはずがチガウ言語を触ってたでござる。
processingっていう元々教育を目的に開発された言語で、ちょっとした描写するのがすっごく簡単にできる。
んでもって、MIDIとかOSCやらと音に関してはactionscriptより上手(ウワテ)。
ってことで、こんな感じ。
スペース押すとランダム(といってもバラけ具合を調整するためにr=50 + 1/x^6 (1
ホームページのすぺーすに置いてみたんだけどアプレットがなぜかエラーになるので、実際に動くのはまた後日ってことで。
(できたら)
次なるステップはこいつを音に同期させる
にしても、processingに関する日本語の記事が少ない・・・
といっても本があるだけ業界的にはだいぶマシなほうなんだろうが。
ふつうに素直に使う分にはすごい簡単だし。