sx-150専用しーけんさー2

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おお、鳴った〜!
テンポ調整のツマミを壊しちゃったから買いにいかなきゃ。
ツマミのキャップつけないほうが5倍かっこいいんだけど指が痛いんだよね。なんかいい方法ないかな。

あとLED光るようにしなきゃシーケンサーとしてアレなんだけどいまからケース加工するのキツい…基板のほうは作ったからやるかもだけど。

ていうか触ってみて思ったんだけど、というかうすうす感づいてはいたんだけど、一音づつon/offできないとだめじゃね?んー、簡単ならやるかもだし、やらないかも・・・

ひととおりできたら動画とってみようかな

基本的に↓の丸ぱくり。
http://masa921.hp.infoseek.co.jp/SX150frame.htm
http://beatnic.jp/SX-150/SQ-150.html

2009年03月27日 未分類 トラックバック(0) コメント(4)

おい亀田!バンド組もうぜ!

2009年03月27日 onom URL 編集

その一言によって中嶋とカツオはバンドを始めることになった。
名前は既に中嶋過激団と決まっていた。
カツオは自分の名前が入ってないことに心の中で異論を唱えたが口には出さない。

小学校のころは対等だった関係も中学に入ると少し状況が変わっていた。
中嶋はメガネをコンタクトに変え勉強もできるクラスの人気者ポジションの座についていた。

一方、カツオは中学に入り念願の自分の部屋を手に入れて以来深夜アニメにはまりオタクになっていた。クラスに友達は少なかったが中嶋と仲が良かったことが幸いし、なんとかやっていけているといった状態だった。

二人の仲は悪くはなかったが中嶋の自信に満ちた態度に引け目を感じてたカツオはだんだん中嶋に対して強くでることはできなくなっていった。

そんなこんなでいわれるがままに中嶋過激団を立ち上げるのを協力することにしたのである。

電車が駅についたので話はここまでである。

2009年03月27日 かめ URL 編集

なんか順調ですね。

2009年03月27日 137 URL 編集

なんかなんかですね。

2009年03月28日 かめ URL 編集












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