んん

複数の入力を並列につなぐだけだと、電圧の違いによって、お互いに干渉して、狙い通りミックスすることができないことはわかった。
そこで、オペアンプの加算回路というものをつかうことによって、実質上入力を0Vにし、入力インピーダンスを揃えてやることによってミックスさせてやることもわかった。(間違ってるかもしれないし、根本的な理解はぜんぜんしてない。)こんなかんじ

ネットでいろんな回路図を漁ってみてみっるんだけど、パワーアンプ→加算回路、というのはない気がする。
たぶん、ラインで入力してそのあと増幅したほうがいいのかな。

どういう順番で組んだらいいのかよくわかんない。
というか、パワーアンプ3つくみこんじゃったけど、オペアンプでミックスしてからLR用にパワーアンプ2つに出力するべきなのか・・・
ブレッドボードで仮組してもいろんな理由で不具合でるから、なかなか原因にたどりつけないのがつらいところ。


というかオペアンプ使うんだったらパワーアンプもオペアンプで作ったほうがよかったぽいのかな。
音質とかノイズとか・・・電源とか・・・そもそも300円スピーカーだし・・・
処女作だからしかたないけど、完成前からいろいろ不満を抱えてる。
しかし、さっさと蓋しめて完成版回路図書いて完成としたいところ。

2008年12月13日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)












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