タイトルなし





半年くらいサクラヤに預けっぱにしてたデジカメを引き取ってきた。
写すと横縞ノイズがのりまくるカメラとして終わってしまったわけだけど、スイッチも液晶もシャッターも完動なだけにもったいない…
CCD交換で2万だかかかるとかほざかれて無意味に無修理でひきとってきた。
液晶だけでもなにかに再利用できないかという気持ちで。
とりあえずばらしてみた。
簡単にばらされないように三又のネジが使われてた。
んなもん持ってn・・・るよ。なぜか。
電池ははずしてある。
なんか基板に黒いシートが貼ってあったから剥がしたら…
ビリッてきたよ!
ビリッて!
びびった。こえーよ。
コンデンサに溜まってたんでしょうか。
んー、ただの破壊活動になってしまった。
あんまりためになりませんでした。
レンズとCCDが分離できませんなー。
ららら


シーケンサが進まない。
というか回路図が解読できずに始まらない。
てこで、7セグLEDをつけて遊ぶ。
まえにLEDいろいろ詰め合わせ300円で売ってて7セグLEDが3個くらい入ってたからなんとなく買ってみたもの。一個150円だからまぁお得。
使い方は普通のLEDといっしょだから抵抗と電池をそれぞれ対応するPINにつなげるだけでつく。
カウントしたり時計にしたりするのはマイコンやらで制御しなきゃいけないけど。
3文字表示のでピンつけてボタン電池使ってこの137バッジを商品化したらクラブシーンで話題沸騰まちがいない。
3つめの窓
あれは何ヵ月前のことだっただろうか。
テレビをデザインする課題があった。
まずは中身のサイズをある程度知らないといけないということでモニターが配られた。
学生にバラバラにさせてサイズを測らせ中身にも興味を持たせようというものだったのだろう。
みんな日頃の作る苦労のうさを晴らすかのようにすごい勢いでバラバラにしていった。
寸法を測るためだけのモニターだ。もちろん、既に壊れてる。
…そうみんなは考えたはずだ。
しかし、けち臭いモッタイナイ精神の伝道者である私はこうかんがえた「大学の備品管理とか適当だから案外使えるんじゃないのか?」
そこで、班での作業だったのだが率先して解体作業をした。もちろんいつもなら他人に任せるところだ。
しかし今回はそうはいかない。適当に破壊活動をされてしまってはEIZOのモニターがただの板になってしまう。
私は慎重にネジを外していった。枠をとめてあるツメを折らないように丁寧に外した。
一段落したとこで周りを見回してみた。
周りの班のモニターはケーブルは引きちぎられバックライトは引き剥がされ、もはや復活不可能な無惨なゴミと化していた。
私は班のみんなにいった。
「サイズはこれくらいで十分わかるよね^^」
私はサクサク長さを測ると丁寧にケーブルを元にもどし、ネジをしめていった。
そして、他の元モニター、現ゴミがごみ箱に捨てられてくなか、一握りの希望とともに私は自分の班のEIZOをロッカーに閉じ込めた。もちろんみんなの了承は得た。さりげなく。
時は過ぎ12月。
ロッカー掃除のためにまとめて荷物を持って帰ってきた。
もちろん、あのモニターもだ。
めんどくさくなったから手っ取り早く書く。
電源につなぐ→LED点灯するが画面つかない→ばらしてチェック→ケーブルがいっこ刺さってないのを発見→な、なんと!!
めでたく3つめの窓を手に入れてしまいました。
しかしビデオカードはモニター出力2つ。んー、どうしようかな。むりやり足すか・・・
ん?オンボードのRGBにつなげばいいのか・・・なぜかメスだからケーブルがなくてつないだことなかったけどこれでトリプル完成!?ktkr
さすがEIZOなのか17インチだからなのかやけにくっきりしてる。
アナログでつなぐのもったいなーともおもうけど、ぜいたくにつかいましょうか
追記
ちげーわ。いつも間違えそうになる。
なぜかオンボードにディスプレー出力がないんだた。
ビデオカード頼み。
オンボード1ビデオカード2で計3出力が理想なんだけどなぁ。。。
やっぱりUSBでつなぐやつかな。。。

Circle
めっちゃかっこいいソフトシンセ。
結構アナログから脱却できてると思う。それがグラフィックの問題だけであったとしても。(だけじゃないとおもう。)やられたーってかんじ。おもわず弾けないのにMIDIキーボード欲しくなってしまうくらい。
ていうかほとんどシンセサイザー触ったことないからどうこう言うのもあれだけど、かっこいいくらいいくらい言わさせてもらう。
ただやっぱりというかパラメーターは使いこなさないと瞬間的にわかるって感じはないよね。EG(エンベロープジェネレーター)とLFOは触るだけで楽しい。ほかのもこんな感じなのかはしらないけど。見た目でテンションが上がるってのはあるよね。
DEMOをただで触れるからダウンロードして見て触ってみるとよろし。
mac版もあるでよ。
Circle ダウンロード
↑クリック拡大
This is a pen.



デフォルトの電極ペンが断線したから改造してみた。
ボールペンを切ってプラモ用接着剤でくっ付けてやすってちょっと豪華仕様に。
ケーブルもちょっと太めに。
多少操作感がupしたと思う。
ホールドできなくなったからそっちもなんとかしないといけないか
さむい
うわー、すげ−。
JAVAとFLASHで作ってあるらしい。
内容よくわかんないけど、コードつないだりするのはDS-10みたいでたのしい。
でもやっぱりアナログまんまで操作がしづらい
http://sothis.blog.so-net.ne.jp/2008-03-06
http://www.hobnox.com/index.1056.en.html
ひでんマシン05
10月のあたまにリリースされたFlash Player 10 があついっぽい。
音関係の機能が大幅パワーアップ。
http://www.adobe.com/jp/devnet/flash/articles/flp10_sound.html
↓ぐらふぃっくまでパクらなくても・・・でもよくできてる。
http://www.adobe.com/jp/devnet/flash/articles/flp10_sound_02.html
しかしというかやはりというか、問題点は、、、以下に。
『Dynamic sound generationを使う上で、一つ注意しなければならないことがあります。それは「レイテンシ(音の遅延)」です。Dynamic sound generationの仕様上、波形データを書き込んだタイミングと、その書き込んだ波形データが実際に鳴るタイミングには数百ミリ秒程度のズレがあります。「数百ミリ秒」と聞けば、非常にわずかなズレのように感じるかもしれませんが、実際に聞いてみるとその遅延に気づくものです。また、再生環境によってはさらにズレる可能性があります。』
んー、とりあえずなにか作ってみたいけどできるかな・・・?
あと3D系の描写というかプログラミングのしやすさもあっぷっぷらしい。あんまり漁ってないからよくわからないけど気になる木。
んん
複数の入力を並列につなぐだけだと、電圧の違いによって、お互いに干渉して、狙い通りミックスすることができないことはわかった。
そこで、オペアンプの加算回路というものをつかうことによって、実質上入力を0Vにし、入力インピーダンスを揃えてやることによってミックスさせてやることもわかった。(間違ってるかもしれないし、根本的な理解はぜんぜんしてない。)こんなかんじ
ネットでいろんな回路図を漁ってみてみっるんだけど、パワーアンプ→加算回路、というのはない気がする。
たぶん、ラインで入力してそのあと増幅したほうがいいのかな。
どういう順番で組んだらいいのかよくわかんない。
というか、パワーアンプ3つくみこんじゃったけど、オペアンプでミックスしてからLR用にパワーアンプ2つに出力するべきなのか・・・
ブレッドボードで仮組してもいろんな理由で不具合でるから、なかなか原因にたどりつけないのがつらいところ。
というかオペアンプ使うんだったらパワーアンプもオペアンプで作ったほうがよかったぽいのかな。
音質とかノイズとか・・・電源とか・・・そもそも300円スピーカーだし・・・
処女作だからしかたないけど、完成前からいろいろ不満を抱えてる。
しかし、さっさと蓋しめて完成版回路図書いて完成としたいところ。
すばらしい
ランキングにのってた。
CDのとこでふいた。
倍速
12月は師が走ると書いて・・・

SLEEK AUDIO SA6
髪切ってもらいながら読んでたPENだかの広告を見ていいなーと思った。
家帰ってググったんだけど、3万くらいした。
高い。15000くらいだったら迷う範囲なんだけど。
なにより、コードが脱着できるのがいい。
よくひっかけてすぐ接触不良になるから。
他にもう1個かえったら調べてみようと思ったものがあったんだけど忘れた。
あと、これを買うか迷う。
1年くらい前からたまに迷ってる気がする。
ボードにいくのに使いたい。
THE NORCE FACE "BC Duffel L"
それから、さっきニュースだかCMで見ていーじゃんコレと思ったのが↓
携帯で音楽聴かないと思うけど。
小ささくてかわいい。
さすがソニエリ。カメラはないんだね。
au Xmini
例の課題のまとめるのが億劫過ぎておもわずどうでもいいことを書いた。
このめんどくささどうしよう。終わったものとかどうでもよすぎる。
みっくす!
さも完成したかのような感じで書いたけど実はまだだったりする。
丁寧にハンダ付けをし直して、vccとgndの間にかますコンデンサの容量を見直したりなんかしたら、きれいになるようにはなった。
だけど、モノ入力とiPod(ステレオのライン入力)を同時にスピーカーにつなげると、iPodのほうがザーザーいう。
どうやら、iPod用の386の出力pinからモノ用の386のの出力pinに逆流しちゃってるみたい。
ダイオードをかませればいいのかと思ったけど交流(スピーカーに向かう電流は交流らしい)には意味ないとか。
同時に複数の音を同じスピーカーから出すにはミキシング回路(ミキサー回路)というのを作らなきゃいけないらしい。
てことで、基板の余ったとこにそれをくんでみる。
秋葉原に行ってopアンプ買ってこなきゃいけないからまだ作れないけど。
低音、高音カットのスライダーと音量バランスのスライダーつければミキサーが作れるね。
ふぅ

なんときれいな配線
ちゃんと音もクリアになった
というか、ライン入力の場合ゲインが高すぎるといけないみたい。
200倍から20倍に戻したらしたらキレイキレイ
モノ入力のほうは200倍で大丈夫みたいかな
よくわからないけど←結論
次はSX-150で使えるシーケンサでもつくろかな
ららら

8割がた完成〜
とおもいきや音がしない…
回路とにらめっこ
ミス発見。
9割がた完成〜
かとおもいきやiPodのほうの再生がザァザァいってるぅ〜
チェックチェックにしーてあげる〜♪
しかし当初の予定よりだいぶ重量級になっちまっただ。
わすれもの


シンメトリーにiPod用のステレオ入力を悠々配置したはいいものの、モノ入力をつけるのを完全に忘れてた。
これがないとアダルト科学のあれが繋げません。
てことで右上になんとかキツキツにもういっこ386回路。
抵抗が一つ乗らないので裏側にいってもらいましょう。
全部詰めればこの基板にモノ6系統入力(ステ3)はいけるな…
ああでも、電源の電圧が足りなくなっちゃうか。
(今は9V電池一個)
9V電池3個とか積んだら結局でかくなるし・・・
DC電源でちっちゃい卓上ミキサーとかがいいかな。
というか、上面のスイッチパネルが狭すぎてボリューム類が入りきらない。無計画のしわ寄せ。
とりあえずon/off表示のLEDはリストラだな。
タイトルなし
めも


386は同じようなもんだとタカをくくってた…
出力電圧/電源電圧範囲
386D :0.5w/4V-12V
386BD:1w/4V-18V
らしい。
しかし386Dのデータシートがみつからない…
どおりでだいぶ出力が足りない感じと思った。
ぶれっどぼーど

なめてた
たのしい

![20081203232127[1]](http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/k/a/m/kame56/20081203234313.jpg)